フォース・ウィング 第四騎竜団の戦姫 上
レベッカ・ヤロス 原島文世 訳
本作はアメリカの作家レベッカ・ヤロスによる2023年のニューアダルト、ハイ・ロマンス・ファンタジー小説でなかなか評判の高い作品だ。
特設サイトに依ると『竜の騎手たちが魔法の力で国防を担う国ナヴァール。
書記官を目指していた二十歳のヴァイオレットは、軍の司令官である母親の命令でバスギアス軍事大学に入学して騎手を目指すことに。
だがそこは、入学者の大半が命を落とす死と隣り合わせの場所だった。
そんななか、第四騎竜団(フォース・ウィング)の団長ゼイデンに、ヴァイオレットは強く惹かれていく。何重にも絡みあった因縁の宿敵である彼に……。
彼女を待ち受ける極限状態での恋、友情、そして命懸けの戦いの行方は――。』
とある、、好きなジャンルでストーリーも面白いのだが、入り込もうとすると、英語(?)外国文化(?)独特な表現からいまいち没入出来ずにいる。。。
さて下巻へ急ごう、、
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フォース・ウィング 第四騎竜団の戦姫 上







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